2012年01月06日
2011年12月23日
年の瀬
このところ更新さぼりがち・・・すんません。
海岸清掃、サンゴの調査などの他に夜は忘年会!年末は色々在りますねー
ファンダイビングではカメがのんびり、マンタでてます。
天候は最近雨模様なんですが船も少なく、海は面白いですよ~
調査では普段泳がないポイントが多いのですが、
サメを見かけることが多かった\(^o^)/
怖がる人が多いけれど、まず襲われることはないです、とっても綺麗なんです。
海岸清掃、サンゴの調査などの他に夜は忘年会!年末は色々在りますねー
ファンダイビングではカメがのんびり、マンタでてます。
天候は最近雨模様なんですが船も少なく、海は面白いですよ~
調査では普段泳がないポイントが多いのですが、
サメを見かけることが多かった\(^o^)/
怖がる人が多いけれど、まず襲われることはないです、とっても綺麗なんです。
2011年12月05日
近場のサンゴ調査
海の状況の調査、ボランティアで港近くのビーチを潜って来ました.
以前見たときより珊瑚が成長して驚きました。
回りは防波堤で囲まれた港の横で、付近での工事などが多い中、良くぞここまで\(^o^)/
って写真がアップされん!
ナニがおかしいのかな???($・・)/~~~
以前見たときより珊瑚が成長して驚きました。
回りは防波堤で囲まれた港の横で、付近での工事などが多い中、良くぞここまで\(^o^)/
って写真がアップされん!
ナニがおかしいのかな???($・・)/~~~
2011年12月05日
宮古島 海と自然カフェ
宮古島 海と自然カフェ 「マクガン(ヤシガニ)あんちーかんちー」
に参加して来ました。
私が活動に参加してます”宮古島 海の環境ネットワーク”にて、海の研究者やガイドのお話を聞いた後で、気付きや驚き感想等に関してお茶を飲みながら分かちあえる場「宮古島 海と自然カフェ」を不定期開催で実施します。
今回第1回目として 宮古島に多くかかわる沖縄の甲殻類研究第一人者、藤田喜久(ふじた よしひさ)氏にヤシガニについてお話していただきました。
宮古島はヤシガニ見る機会が多いのですが、知らないことが多かったですねー。皆さんヤシガニの寿命とか知ってます?少人数で質問とかも気軽に出来たので楽しかったです!(^^)!
今後も不適で開催予定なんですが、次回が楽しみです。
2011年12月02日
2011年11月12日
宮古島空港のシーサー
宮古島空港の中に製作中だったシーサーほぼ完成してました!
中々の迫力!
1Fの階段近くにありますので、空港で探してみてくださいね。
・・・ん、でもシーサーって口が空いたほうがオスで、向かって右側じゃなかったけ?
2011年11月10日
2011年11月10日
移動水族館
実は今月末に宮古島に移動水族館に行く予定があります。
11月27日(日)11:00~15:00
国立療養所 宮古南静園
楽しみ\(^o^)/!でも仕事が・・・
詳細わかりましたらまたUPしますね。
11月27日(日)11:00~15:00
国立療養所 宮古南静園
楽しみ\(^o^)/!でも仕事が・・・
詳細わかりましたらまたUPしますね。
2011年11月08日
沖縄のジュゴンの秘密を探る・・海洋博研究センターにて
宮古島のイベントではないのですが、
美ら海水族館で有名な沖縄本島の海洋博研究センターにて
イベントのお知らせ。
美ら海自然教室-(7)
「沖縄のジュゴンの秘密を探る」
「(1)ジュゴンはどんな生き物?」「(2)沖縄のどこにいるの?」「(3)沖縄の海の生物多様性」…の、3つのテーマを中心に生物学的な見方でお話します。また、講演後はジュゴンの仲間であるマナティーの見学を行います。
定員:20名
講師:小野 英彦(財団職員)
詳しくはhttp://www.kaiyouhaku.jp/grc/index.html
美ら海水族館で有名な沖縄本島の海洋博研究センターにて
イベントのお知らせ。
美ら海自然教室-(7)
「沖縄のジュゴンの秘密を探る」
「(1)ジュゴンはどんな生き物?」「(2)沖縄のどこにいるの?」「(3)沖縄の海の生物多様性」…の、3つのテーマを中心に生物学的な見方でお話します。また、講演後はジュゴンの仲間であるマナティーの見学を行います。
定員:20名
講師:小野 英彦(財団職員)
詳しくはhttp://www.kaiyouhaku.jp/grc/index.html
2011年11月05日
久しぶりのハナヒゲyg
ブログのアップに波があってスンマセン。
いろんな人に突っ込まれてます。

今日は久しぶりにハナヒゲウツボygいました。

アカホシカクレエビやらウミウシが多くなってますね~
気温29度、水温27度でとっても快適なダイビングでした。
あっ今日もギンガメ見てきた。

いろんな人に突っ込まれてます。
今日は久しぶりにハナヒゲウツボygいました。
アカホシカクレエビやらウミウシが多くなってますね~
気温29度、水温27度でとっても快適なダイビングでした。
あっ今日もギンガメ見てきた。
2011年11月04日
今日も、3倍料金!?
今日も調子に乗ってギンガメ見に行ってました

ナポレオンも登場

洞窟ではキンメモドキがすごいね~ネムリブカも居ついています。

マクロでカミソリウオも見てきましたよ。

おまけみたいになってしまったが、ロウニンもしっかり見てきました。

お客さんはもうおなか一杯でした~
ナポレオンも登場
洞窟ではキンメモドキがすごいね~ネムリブカも居ついています。
マクロでカミソリウオも見てきましたよ。
おまけみたいになってしまったが、ロウニンもしっかり見てきました。
お客さんはもうおなか一杯でした~
2011年11月03日
天気予報当たらんけれど、ダイビングは当たり!
今日は少人数&ベテランばかりで普段行かないところにいってました!
ギンガメアジの群れ

マダラエイ

そして地形ダイビング

お客さん、今日は料金3倍払っていい!と言ってました \(^o^)/ 頂戴~!!
ギンガメアジの群れ
マダラエイ
そして地形ダイビング
お客さん、今日は料金3倍払っていい!と言ってました \(^o^)/ 頂戴~!!
2011年11月02日
2011年11月02日
宮古島海の環境ネットワークの設立総会
昨日は、宮古島海の環境ネットワークのNPO法人申請設立総会を実施しました。
設立発起人の皆さんが宮古島内外から集まって頂き無事開催、
この後、沖縄県にNPO法人の設立申請を行い、順調に行けばNPOとしてのスタートは来年3月から。
それまで、まだ様々な作業と、これまで行ってきた活動を行う予定です。
宮古島 海の環境ネットワークは
「宮古諸島の海洋域における自然環境及び生物の生態系に親しみ、その自然環境の維持、保全を目的とした活動をもって、地域社会に貢献するとともに広く一般市民に対して環境保護意識の普及、啓発を図ること、そしてその情報の共有化」を目的として設立されました
活動は「海岸清掃委員会」を中心に「海洋調査委員会」「情報ネットワーク委員会」「教育委員会」の4つの委員会と「事務局」によって運営される予定です。
基本的な方向性は決まってますが、細かい内容などが今後の活動を通して決めていきます。
決まった内容はホームページに反映されていきますので、こちらもご覧ください。
HPみて興味ある方大歓迎です、是非協力をお願いします。
宮古島 海の環境ネットワークのウェブサイトもご覧ください。
http://econet.jpn.org/index.html
設立発起人の皆さんが宮古島内外から集まって頂き無事開催、
この後、沖縄県にNPO法人の設立申請を行い、順調に行けばNPOとしてのスタートは来年3月から。
それまで、まだ様々な作業と、これまで行ってきた活動を行う予定です。
宮古島 海の環境ネットワークは
「宮古諸島の海洋域における自然環境及び生物の生態系に親しみ、その自然環境の維持、保全を目的とした活動をもって、地域社会に貢献するとともに広く一般市民に対して環境保護意識の普及、啓発を図ること、そしてその情報の共有化」を目的として設立されました
活動は「海岸清掃委員会」を中心に「海洋調査委員会」「情報ネットワーク委員会」「教育委員会」の4つの委員会と「事務局」によって運営される予定です。
基本的な方向性は決まってますが、細かい内容などが今後の活動を通して決めていきます。
決まった内容はホームページに反映されていきますので、こちらもご覧ください。
HPみて興味ある方大歓迎です、是非協力をお願いします。
宮古島 海の環境ネットワークのウェブサイトもご覧ください。
http://econet.jpn.org/index.html
2011年10月22日
”できること。潜ること”プロジェクト
宮古島海の環境ネットワークにて、
”できること。潜ること”プロジェクトに参加。
皆でリングをつけてダイビングでした。

海の環境ネットワーク http://www.dekimogu.net/about_dekimogu.html
できること。潜ること。プロジェクト http://www.dekimogu.net/about_dekimogu.html
”できること。潜ること”プロジェクトに参加。
皆でリングをつけてダイビングでした。
海の環境ネットワーク http://www.dekimogu.net/about_dekimogu.html
できること。潜ること。プロジェクト http://www.dekimogu.net/about_dekimogu.html
2011年10月14日
ローマ字
子供のテストを見た。
この間キーボードの打ち方をやっていたので少し教えたら、
今度はローマ字の勉強になっていた。
で皆さん上に付く^のマーク覚えてます?
伸ばす記号です、コートとかボールとかの”ー”の意味です。
パソコンの入力はいわゆるヘボン式という奴だからこんなマークはない。
前回息子にキーボード入力の方法で教えていたので、
今回のローマ字のテストではそれで間違ってバツになっていた箇所がある。
ややこしいからパソコンの入力に使うものだけにしてあげれば良いのに、
とか思いながらみていたら間違っていた箇所の正解がおかしい。
ローマ字の伸ばす記号を画面でうまく表示できないのでカタカナで書くと
学校は ”ガッコウ”と書いて× ”ガッコー”と書いて〇
おとうさん→ ”オトウサン”が× ”オトーサン”が〇
いや、おかしいだろう。
なんで、ひらがなが”おとうさん”でローマ字が”オトーサン”?
子供の教科書で確認しても
ローマ字ではオトーサンやガッコーが正解になっていた。
うーーん、なんかとても無駄な授業している気がする。
この間キーボードの打ち方をやっていたので少し教えたら、
今度はローマ字の勉強になっていた。
で皆さん上に付く^のマーク覚えてます?
伸ばす記号です、コートとかボールとかの”ー”の意味です。
パソコンの入力はいわゆるヘボン式という奴だからこんなマークはない。
前回息子にキーボード入力の方法で教えていたので、
今回のローマ字のテストではそれで間違ってバツになっていた箇所がある。
ややこしいからパソコンの入力に使うものだけにしてあげれば良いのに、
とか思いながらみていたら間違っていた箇所の正解がおかしい。
ローマ字の伸ばす記号を画面でうまく表示できないのでカタカナで書くと
学校は ”ガッコウ”と書いて× ”ガッコー”と書いて〇
おとうさん→ ”オトウサン”が× ”オトーサン”が〇
いや、おかしいだろう。
なんで、ひらがなが”おとうさん”でローマ字が”オトーサン”?
子供の教科書で確認しても
ローマ字ではオトーサンやガッコーが正解になっていた。
うーーん、なんかとても無駄な授業している気がする。
2011年10月09日
船酔いしなくなる方法
宮古島の観光では海遊び、特にボートでの遊びが多いのですが、皆さん特に気にするのが船酔い。
そんな船酔いの予防対策訓練として、ブランコが紹介されてました。
船酔いしない体になる方法 @ボートダイビング ダイビング魂 Diving.Commu(ダイビング・ドット・コミュ)
http://diving-commu.jp/divingspirit/item_5928.html
大人が毎日ブランコに載っていると、世間の目が冷たいかもしれないけれど、
船酔いが気になる人や、船に乗るのをあきらめてた人は是非挑戦してみて。
(以下、ダイビング.コミュより転載)
ダイバーの大敵といえば船酔い。
ボートダイビングに慣れてくると、船酔いしない過ごし方も身についてくるものだが、
なんと、海に行かずとも陸上で克服できるらしい。
熟練のテックダイバーにして、三保耳鼻咽喉科院長の三保仁先生に聞いた。
Q.
まずは、船酔いのメカニズムを教えてください。
A.
頭が揺れると、内耳の中にある前庭および三半規管がその揺れを感じて、
電気信号を脳に送ります。
脳ではその電気信号を受け取り、「揺れている」と認識します。
しかし、その揺れが極端にひどかったり、長時間に及ぶと、
自律神経が刺激を受けてその調節バランスがおかしくなり、
吐き気、頭痛、めまい、冷や汗などの症状を起こしてしまいます。
それが、「乗り物酔い」のメカニズムです。
Q.
船酔いしない体にはなれますか?
A.
長期間、反復して揺れの電気信号が脳に送られ続けているうちに、
脳は疲れ果ててしまい、とうとう最後には脳の神経回路を組み替え、
その電気信号を受け取れないようにブロックしてしまいます。
すると、いくら揺れていても酔わなくなるのです。
このメカニズムを「中枢代償」と呼びます。
漁師は子供の頃には船に酔いましたが、毎日何年も船に乗っているうちに、
中枢代償が完成して酔わなくなるのです。
しかし、私たちは毎日船に乗れません。
ですから、地上にいながら揺れの刺激を受ける訓練をしなくてはなりません。
Q.
具体的な訓練の方法を教えてください。
A.
近所の公園などで、毎日5分間ブランコに乗ります。
降りた後にふらつかなくなったら、今度は目をつぶり、下を向いて5分間乗るようにします。
時には横向きに座ると良いでしょう。
近所にブランコがない場合には、
その場でピョンピョン垂直跳びをしながら回転する運動を2〜3分間、
その後逆回りで2〜3分間跳ぶと、波や船に酔わなくなるという論文もあります。
これらの訓練を1ヶ月ほどすれば、
ほとんどの人はダイビングボート程度では酔わなくなります。
訓練をしても、どうしても酔いに慣れない人は、
もともとめまいの持病を持っている場合が多いので、
耳鼻科医に相談してみましょう。
Q.
ダイビング当日に気をつける点はありますか?
A.
前日の飲酒を控え、寝不足を避けます。空腹も満腹もいけません。
ボートに乗る前は柑橘類を避けた軽い食事をとります。
ボートでは、排気ガスを吸わない場所で後方に座り、
下を向いて細かい作業をしない、などの工夫も有効です。
せっかく憧れの海に行っても、船酔いしてしまっては台無し。
一生に一度しか行けないようなビッグスポットに行くときは、
船酔い自主トレをしてみてはいかが!?
そんな船酔いの予防対策訓練として、ブランコが紹介されてました。
船酔いしない体になる方法 @ボートダイビング ダイビング魂 Diving.Commu(ダイビング・ドット・コミュ)
http://diving-commu.jp/divingspirit/item_5928.html
大人が毎日ブランコに載っていると、世間の目が冷たいかもしれないけれど、
船酔いが気になる人や、船に乗るのをあきらめてた人は是非挑戦してみて。
(以下、ダイビング.コミュより転載)
ダイバーの大敵といえば船酔い。
ボートダイビングに慣れてくると、船酔いしない過ごし方も身についてくるものだが、
なんと、海に行かずとも陸上で克服できるらしい。
熟練のテックダイバーにして、三保耳鼻咽喉科院長の三保仁先生に聞いた。
Q.
まずは、船酔いのメカニズムを教えてください。
A.
頭が揺れると、内耳の中にある前庭および三半規管がその揺れを感じて、
電気信号を脳に送ります。
脳ではその電気信号を受け取り、「揺れている」と認識します。
しかし、その揺れが極端にひどかったり、長時間に及ぶと、
自律神経が刺激を受けてその調節バランスがおかしくなり、
吐き気、頭痛、めまい、冷や汗などの症状を起こしてしまいます。
それが、「乗り物酔い」のメカニズムです。
Q.
船酔いしない体にはなれますか?
A.
長期間、反復して揺れの電気信号が脳に送られ続けているうちに、
脳は疲れ果ててしまい、とうとう最後には脳の神経回路を組み替え、
その電気信号を受け取れないようにブロックしてしまいます。
すると、いくら揺れていても酔わなくなるのです。
このメカニズムを「中枢代償」と呼びます。
漁師は子供の頃には船に酔いましたが、毎日何年も船に乗っているうちに、
中枢代償が完成して酔わなくなるのです。
しかし、私たちは毎日船に乗れません。
ですから、地上にいながら揺れの刺激を受ける訓練をしなくてはなりません。
Q.
具体的な訓練の方法を教えてください。
A.
近所の公園などで、毎日5分間ブランコに乗ります。
降りた後にふらつかなくなったら、今度は目をつぶり、下を向いて5分間乗るようにします。
時には横向きに座ると良いでしょう。
近所にブランコがない場合には、
その場でピョンピョン垂直跳びをしながら回転する運動を2〜3分間、
その後逆回りで2〜3分間跳ぶと、波や船に酔わなくなるという論文もあります。
これらの訓練を1ヶ月ほどすれば、
ほとんどの人はダイビングボート程度では酔わなくなります。
訓練をしても、どうしても酔いに慣れない人は、
もともとめまいの持病を持っている場合が多いので、
耳鼻科医に相談してみましょう。
Q.
ダイビング当日に気をつける点はありますか?
A.
前日の飲酒を控え、寝不足を避けます。空腹も満腹もいけません。
ボートに乗る前は柑橘類を避けた軽い食事をとります。
ボートでは、排気ガスを吸わない場所で後方に座り、
下を向いて細かい作業をしない、などの工夫も有効です。
せっかく憧れの海に行っても、船酔いしてしまっては台無し。
一生に一度しか行けないようなビッグスポットに行くときは、
船酔い自主トレをしてみてはいかが!?





